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2014/06/21

パルミジャーノ・レッジャーノのバルサミコ酢がけ ~ 「チーズの王様」を食す。 (1)


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そのようなわけで (詳細はこちらこちらを参照)。


届けていただきました。

パルミジャーノ・レッジャーノ・チーズ、2キロ!!


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おぉ~


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おぉぉ~
(ちゃんと真空パックされているのが嬉しい♪)


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目にもまぶしい、
「PARMIGIANO REGGIANO」の刻印!!

これぞ、本物の証!!!

(なんでこんなに感動しているの???という方は、前回の記事をご覧ください。^m^)


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美しい! そして、大きい!!!
(フォークと比べてみた。)


何より、真空パックの包みを開けた途端、あたりに漂った、
芳醇なパルミジャーノ・レッジャーノの香りにびっくり。

いや、たしかにヨーロッパに住んでいた時も、
こんなチーズを間近で見たことはありました。

しかしやはり管理が良いのか、
開けたて、切り立ての香りは本当に格別です♪♪


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夫殿に張り切ってカットしてもらっていると、
キッチン中が、あれよあれよという間に
チーズの香りに包まれてゆく・・・。


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夫殿 「なんか・・・ すごい。香りが迫ってくる。」
(↑ 切ってる本人なので最も匂う。ちょっと引き気味。)

私 「あぁ、この香り・・・ 至福~~ パルミジャーノのお風呂があったら入りたい。
 (↑ 無類のチーズ好き。)


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それにしても、2年熟成、
高品質のパルミジャーノ・レッジャーノの切り立てというのは
こんなにも香るものなのですね・・・!


やはりパルミジャーノ・レッジャーノは、
これぞチーズ!!!という醍醐味を味わえる素晴らしい香り

チーズ好きな方には、まさにたまらないと思います。^m^


そのおいしさといったら、
かち割ったチーズを一つつまんでパクリと口に運んでみても
一目(一口?)瞭然。

ほんのりピリリとするような刺激が舌にくるのですが、
それがあっという間に旨味に変わって口いっぱいに広がり、
素晴らしい風味がぶわ~っと鼻に抜けてゆく・・・!!!


* *


さらに今度は、本場イタリア風に
バルサミコ酢をかけていただきます♪

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↑ 日本人的には、どうしてもこれが 「お醤油・・?」 のようにも
見えてしまったりするのですが、そこはご愛敬。(笑)



そのまま少し置いておくと、
バルサミコ酢のかかったところだけチーズがやわらかくなって、
口の中でほろりとくずれます。^^

パルミジャーノ・レッジャーノが持つ薫り高い風味はそのままに、
でも、後味が少しまろやかになる感じ。

この食べ方は簡単ですし、
チーズの風味が存分に味わえるのでおすすめですよ♪




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次回は、定番スープとパンのランチに
手軽にパルミジャーノ・レッジャーノを取り入れていただきます♪

皮までおいしくいただけるパルミジャーノ・レッジャーノ。
これだけで、いつものスープが一体どれだけ変わるのでしょう!?

粉チーズの名前として知られている「パルメザン」
との関係についてもお話します!

またぜひ遊びに来てくださいね^^
お楽しみに☆


* *

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↑ パルミジャーノ・レッジャーノの情報がいっぱい!
コンテストのお知らせもありますので、ぜひご覧下さい♪♪




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最後までお読みいただき、本当にどうもありがとうございました♪


* * 


いつもの食卓を少し特別に Nadia



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パルミジャーノ・レッジャーノ・アンバサダー | Comments(1) | Trackback(0)
Comment
No title
庭乃桃さん

パルミジャーノ・レッジャーノのバルサミコ酢がけ
最高です
おいしそうですね
ワインがすすみます

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